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Rintosh(リントッシュ) 本革 ビジネスバッグ メンズ 日本製 姫路レザー AV-W162
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Rintosh(リントッシュ) 本革 ビジネスバッグ メンズ 日本製 姫路レザー AV-W162

商品番号 av-w162
¥ 43,800 税込
[ 438 ポイント進呈 ]
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5.00
1
  • 長瀬
    神奈川県 40代 男性
    投稿日
    そろそろ革のきちんとしたビジネスバッグを持ちたいと思い、いくつか調べていたところこちらにたどり着きました。 革の製造工程から詳しく説明されていて興味を持ちました。 購入を決めて商品が届くまでドキドキしましたが、なるほど革にこだわりをもって作られているのを感じました。 ブラックを買いましたが、光沢が落ち着いていて大人な雰囲気です。 これからどのように変化していくのか楽しみです。



革への新たな挑戦(あそび)

日本のタンナーと試行錯誤して作られたこだわりの革。“素材”をテーマに今まで挑戦したことのない革に挑戦。こだわりの革を引き立てるためにシンプルな形に仕上げました。カラーは3色。
A4ファイルが余裕で入るサイズ感。さらに、大型のポケットも充実させました。
永く使ってほしい。そんな思いが詰まった、使うほどに“味わい”を増していくビジネスバッグです。


鞄になった後までトータルで考える

鞣し方、色合い、光の反射。
素材を鞄にした時の見え方まで。

今回は新たな挑戦として“革の素材”に注目したasoboze。
鞄に仕上げた時に、革に宿る”生命”を感じられるように。
ブラックは、黒く染める過程で失われがちな革本来のトラやシワなどをあえて残した自然な仕上がり。
ネイビーは、その特徴的な“青”を表現すべく、厳選した染料で少しずつ、繰り返し染める手法を採用。
光の当たり方や経年変化によって常に異なる味わいを醸し出し続けるこのバッグは、あなたと人生を共にする”相棒”となります。

限定カラー、グレー完成

水温が1度異なるだけで革の仕上がりが変わってしまうデリケートな製造レシピの中、色合いの調整が難しいグレーに挑戦。構想から1年、何度もサンプルを作り直し、納得のいくカラーに仕上がりました。

fashion & bag

スーツでも、ビジカジスタイルでも。
あなたの上品さを際立たせるバッグ

マットな表現の革にしたことでスーツだけではなく
オフィスカジュアルにも合わせやすくしました。


ファッションに溶け込む

スーツを引き立たせる
シンプルで美しいビジネスバッグ

スーツを引き立たせるためにシンプルな形状にし、目立ちやすい金具もブラックシルバーに統一することでシックな印象に。

永く使用して頂くことを考えて作ったバッグなので、入社のお祝いなど新しい生活に向かう方への贈り物としても
お勧めのビジネスバッグです。







使う人の用途に合わせて

ファイルが入る前面ポケットや
大きなメイン収納などが充実

B4の資料が入るサイズ。メイン収納の前後には、A4ファイルや新聞などが収納可能なポケットが付いているので出し入れもしやすく、仕切りポケットも背面側ポケットに付いているのでスマートフォンやICカードも取り出しやすい仕様になっています。










WRAPPING BOX

大切な人へ、
ハイクオリティな贈り物を

上質な本革と国内製造にこだわって仕上げた、洗練された端正なデザインと使いやすさ。
毎日使うビジネスバッグは、プレゼントとしても人気があります。永く使うほどに色艶を増す本革のバッグは、家族・恋人など大切な人へのギフトにオススメです。




MADE IN JAPAN

シンプルなデザインに秘められた
鞄作りの“プライド”

デザインから革の加工、仕上げに至るまで、
すべての工程が日本国内で行われています。“オール日本”で作られたこのビジネスバッグには、日本の鞄作りの威信がかかっているといっても過言ではありません。

シンプルな見た目の裏側には、日本の職人達の様々な“こだわり”が詰まっています。






兵庫県のタンナーに厳選された革

原材料から水までこだわった
“人にやさしい”職人の革

今回加工した革は、北米の温暖な地域で育った、去勢された乳牛のオスの、2歳のデイリーステアよりも半年若く傷の少ないオーバーキップと呼ばれる皮になります。
広大な敷地でトウモロコシなどを食べ、ストレスが少なく育った牛から取られたオーバーキップはよく使用されるデイリーステアよりもキメが細かく、傷も少ないことが特徴です。


使用する水は2t

1℃の温度によって左右される革
徹底的に管理された設備

そんな皮を上質な革に仕上げるのも職人の専門的な知識と経験が必要となり、水温が1,2度異なるだけで仕上がりが大きく左右されます。
そのため、一般的には30~50mほどの深さからの井戸水を使用しますが、気候の変化に左右されない深さ210mの深井戸から水をくみ上げ、安定した水温をデータで管理し、
皮革製造のレシピを元に鞣しています。
有害な化学物質も一切使用せずより安全な革を作っています。

世界的なブランドが求める基準をクリア

有名ブランドが加盟する国際団体「レザー・ワーキング・グループ」(LWG、英国)より 国内で初めて情報認証を取得。工場内の環境に加え、革の内部から抽出される薬剤成分の安全性、原材料のトレーサビリティ(追跡可能性)などを精査し、認証を取得したタンナーで作られた高品質のレザーです。




最後は大阪の縫製工房へ

『平面のものを立体へ』
革の特性を知り“革”を“鞄”に

最終の仕上げを担当するのは地元・大阪の縫製工房。革を“鞄”にする重要な作業です。

1枚ごとに異なる革の繊維の方向、硬さ、質感を吟味し、最も適している部分だけを切り抜きます。

そして、それらの革を組み合わせ、縫い合わせることで1つの鞄が完成します。

革の製造と縫製、それぞれの工程を担う日本の職人同士が連携し、互いの技術力を結集させることで生まれた、正真正銘の"MADE IN JAPAN"です。

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